茨城大学の情報が詳しい!茨城大学情報満載サイト!
荒井信一著 「 母と子でみる・・『ホロコーストの跡を訪ねる』 」 読了 どうして、この本を読もうと? 実は、我が家のスナJr.・・どうやら卒論を中東問題に絞ったらしい。 ...
... 対立する研究者が一堂に会して白熱の討論 秦 郁彦(現代史家)/大沼保昭(東京大学大学院教授)/ 荒井信一(茨城大学名誉教授・駿河台大学名誉教授) http://www.bunshun.co.jp/mag/shokun/shokun0707.htm 【秦】 たしかに大沼さんがおっしゃっ ...
... 『諸君!』7月号 の座談会でも、左翼とみられている大沼保昭氏と荒井信一氏が、海外メディアや日本の支援団体による歴史の歪曲を批判している。これはイデオロギーとは無関係な、学問的な史実の問題なのだ。 ...
... 荒井信一『空爆の歴史:終わらない大量虐殺』(岩波新書) 岩波書店 2008.8 戦争といえば空爆、というのは、当たり前のように思ってきた。しかし、人類は有史以来、戦争を繰り返してきたが ...
... 荒井信一 駿河台 大名誉教授(現代国際政治史)は、 空襲 の1年前の44年4~5月ごろ、米国で作戦方法が固まったことを明らかにし、「 空襲 の背景に『米国空軍の独立』という関係者の悲願があった」と指摘した。 ...